インゴシマ54・55・56話 『高崎とコリオついに決着、鮎川が若林の上にまたがる?』の感想・考察※ネタバレ注意

インゴシマ/田中克樹 (著), 天下雌子 (著)

バックナンバー

14話「カワキノヨクボウ」
15話「ウルオイノダイショウ」
16話「シラハノヤジリハマレビトニ」
17話「シラハノヤジリハマレビトニ」
18話「カグラマイチルナミダ」
19話「セッテキカクニン」
20話「キョウドウセンセン」
21話「シュツゲキノトキ」
35話&36話
37話&38話
39話「ニンゲンニンギョウ①」
40話「ニンゲンニンギョウ②」
41話「ニンギョウコワレタ①」
42話「ニンギョウコワレタ②」
43話「ヤミニトモルホムラ①」
44話「ヤミニトモルホムラ②」
45話「アナタダケノコタエ①」
46話「アナタダケノコタエ②」
52話「ヤイバアラブル①」
53話「ヤイバアラブル②」
54・55・56話「ショウリノグンバイ②」

主要登場人物紹介

東堂 啓太
この物語の主人公。機械オタクな一面があり、クラスでもあまり目立たなさそうなタイプ
宮原とは幼馴染で好意を寄せており、片頭痛のような持病?を持っている。

小早川 貴子
地学科の学校主任
容姿端麗で先生の中でも人気者

アキラ
東堂を敵から救ってくれた人物。父はアメリカ人で母は日本人のハーフの軍人。美しい容姿をしているが戦闘に長けており、まだまだ謎の多い人物。

マンガボックス/インゴシマ

インゴシマ54・55・56話 あらすじ

コリオにマウントポジションととられ連打をもらってしまう高崎

たまらず橘がスケットに入ろうとするも高崎がそれを俺のタイマンだと止める

マウントから抜け出すと高崎は足でコリオの頭を締め、そのままオトそうとすると

コリオが高崎のあそこに食い付きそのまま・・・・食いちぎられ高崎は悲鳴を上げる

食いちぎられたのは太ももでタマは無事な事を報告する

マンガボックス/インゴシマ

改めてコリオが強敵だと認識する高崎、コリオとの攻防を続けついに決着する

右脇腹にアッパーを入れると、そのまま右ハイキック、それでもすかさず高崎に覆いかぶさろうとするコリオに

左の蹴落としを入れてついに高崎が勝利

失神したコリオを前にケリをつける時がきたと思う高崎だった

その頃、シマビト陣営ではイカせてくれと懇願する教師の若林?

あそこにヒモを括りつけてキツく縛りSMプレイのようなことをしているのはシマビトにおかされたはずの

鮎川薫子だった・・・

マンガボックス/インゴシマ

インゴシマ54・55・56話 感想・考察

ついにコリオに勝利することが出来ましたね

倒した後にこれからケリをつけると言ったことから当然高崎はコリオの事を殺す気でしょう

しかし、高崎は本当にコリオのことを殺すことができるのか?

コリオの仲間たちがそれを阻止しようと邪魔をしてくるかもしれませんね

そして、最後の最後に衝撃のシーンが

若林のような男をおかす鮎川が映されました

鮎川は序盤の方でシマビトに捕らえられ、若林の目の前でシマビトにヤられてしまいました

しかし、再び登場した鮎川はおそらくこの環境に順応しある程度の地位を手に入れることが出来たのでしょう

若林はアレックスと共に選抜されたと思いましたが、何故この状況に?

そもそも若林ではない可能性もありますが・・・

アレックスの動向も気になるところではありますが今回はここまで!

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