インゴシマ53話 『高崎とコリオのタイマン』の感想・考察※ネタバレ注意

インゴシマ/田中克樹 (著), 天下雌子 (著)

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45話「アナタダケノコタエ①」
46話「アナタダケノコタエ②」
52話「ヤイバアラブル①」
53話「ヤイバアラブル②」

主要登場人物紹介

東堂 啓太
この物語の主人公。機械オタクな一面があり、クラスでもあまり目立たなさそうなタイプ
宮原とは幼馴染で好意を寄せており、片頭痛のような持病?を持っている。

小早川 貴子
地学科の学校主任
容姿端麗で先生の中でも人気者

アキラ
東堂を敵から救ってくれた人物。父はアメリカ人で母は日本人のハーフの軍人。美しい容姿をしているが戦闘に長けており、まだまだ謎の多い人物。

マンガボックス/インゴシマ

インゴシマ53話 あらすじ

高崎に飛びかかって捕まえようとするコリオ

高崎はそれをスウェーで軽くかわしカウンターを決めようとするもコリオに軽く弾かれてしまう

目前まで近づいたコリオを見て、高崎は相手の体格のデカさにここで改めて気づく

体格差を逆に利用し、コリオの懐に入った高崎はそのままアッパーを腹に叩き込む

が、そのまま高崎に覆いかぶさるような体勢になり押し倒すコリオ

マンガボックス/インゴシマ

口からは血やら唾液やらを吐き出しマウントポジションをとると、形勢逆転、高崎はコリオからパウンドを貰い続けるのだった

インゴシマ53話 感想・考察

ついにコリオとの決着の時がきましたね

高崎の動きからしてやはり格闘技の経験者なのでしょうか

ですが、コリオとの体格差もあるので一筋縄ではいかなさそうですね

おまけに変態というリミッターの外れた何をするのかわからない化け物

ボクシングならともかくルールのない殺し合いではどちらが有利になるのでしょうか・・・

マウントをとられて圧倒的に不利な高崎ですが今回はここまで

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