無料ウェブコミック『インゴシマ』 39話の感想・考察※ネタバレ注意

バックナンバー

14話「カワキノヨクボウ」
15話「ウルオイノダイショウ」
16話「シラハノヤジリハマレビトニ」
17話「シラハノヤジリハマレビトニ」
18話「カグラマイチルナミダ」
19話「セッテキカクニン」
20話「キョウドウセンセン」
21話「シュツゲキノトキ」
35話&36話
37話&38話

登場人物紹介

東堂 啓太
この物語の主人公。若干機械オタクな一面があり、クラスでもあまり目立たなさそうなタイプ
宮原とは幼馴染で好意を寄せている。
片頭痛のような持病?を持っている。

宮原 葵
東堂 啓太と幼馴染。過去に東堂に助けられたことがあり、何か詳しいわけがありそうな関係

小早川 貴子
地学科の学校主任
容姿端麗で先生の中でも人気者

アキラ
東堂を敵から救ってくれた人物。父はアメリカ人で母は日本人のハーフの軍人。美しい容姿をしているが戦闘に長けており、まだまだ謎の多い人物。

マンガボックス/インゴシマ

インゴシマ39話 あらすじ

はりつけにされた太一を見つけた高崎は慌てて近寄る

なんとかまだ息はあるが非常に危険な状態

急いで縄をほどきペットボトルに入れた水を飲ませようとするが、太一は完全に衰弱しきっておりうつろな眼をしている

高崎が太一の身に何があったかと問いただすと、回想始まる

太一がシマビトに捕らえられたあと、気づいたときには裸で鎖に繋がれていた

そこに「インゴ」という半裸状態の男が現れ、太一に口移しで謎の液体を飲ませる

その瞬間太一は興奮状態になり、インゴは来ていた服を脱ぎ始めた・・・

インゴシマ39話 感想・考察

ええそうです。考えたくもありませんが捕らえられた太一はインゴという男の愛玩具にされてしまったようですね・・・

下腹部を切られた状態で発見されたことからこの後、太一に悲惨なことが起こったことが容易に想像することが出来ます

そして、体がボロボロの状態、水もまともに飲めないということから察するに太一はこの後・・・悲しい結末が待っているでしょう・・・

今回はここまで!